越中稲荷神社
境内
参集殿御造営

【参集殿御造営】

施工:前田建設工業株式会社
竣工:平成八年十一月

幄舎御造営

【幄舎御造営】
総檜造銅板瓦茸

品川忠三郎殿/品川洋一郎殿/品川祐一郎殿より寄進
施工:森田建設株式会社
竣工:平成八年五月

神殿

【神殿】
本殿外陣新築/幣殿総檜床板張り

施工:森田建設株式会社
竣工:平成八年五月

ステンドグラス

【ステンドグラス】

大伴二三弥氏作 →略歴はこちら

随神

【随神】

慶長二年、熊本城築城に当り、城主加藤清正公が城の要所に自ら
お手植えなされた天然記念物の楠木が380余年後の昭和48年
都市計画のため止むなく伐され、それにて一刀彫で製作された
ものであります。この同じ木で製作した兄弟随神が
神田明神に松下幸之助氏より奉納されております。

榎

【榎】

富山大空襲の際
木々が焼け落ちた中で
ただ一本残った榎で生命力の強さを
習い願掛けをされる。

お化け灯篭

【お化け灯篭】

→お化け灯篭について

お稲荷さん

【お稲荷さん】

→お稲荷さんについて

社標

【社標】

当時の伏見稲荷大社の守屋光春大宮司による謹書
昭和62年8月

墨染桜碑

【墨染桜碑】

→墨染桜について

国旗掲揚塔

【国旗掲揚塔 日日平安】

題書:東大寺元館長 清水公照師

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